176V前期コロナバン(2/5)
走り、働きやすさ、そして経済性。そのすべてに納得。
街を駆けるオールラウンドプレーヤー、DX。



合理性を考えた十分な広さ。何より商品に優しいクオリティ。
ビジネス最前線の荷室です。

荷室幅は1410mm、荷室高は815mm、奥行きは1670mm(後席乗車の場合は960mm)です。
ライトバンとしては、ミドルクラスの大きさを確保していました。
(当時セダンベースのバンは、他にカローラ・スプリンター、マークⅡ、クラウンがあった)


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