リヤフォグを付ける(プレミオの話)


RT40のエンジンが止まる問題は、年を越しそうなので一休み。
今回は、コロナプレミオの話題です。

210系コロナプレミオの寒冷地仕様スノーバージョンには、リヤフォグランプが装着されています。
ウチのプレミオにも装着してみたので、報告します。

※画像クリックで拡大します。
「比較のため、右側のみ点灯」

リヤフォグを付けるには、テールランプとその裏のハーネスをアッセン交換せねばなりません。
比較のため、右側のみ交換してみました。
「近くから撮影」

取り付けた昼間には「大して目立たないなぁ〜」と思ってましたが、夜になると存在感がかなりUPしました。
「消灯状態」

普段は、この状態で走らないとね。
後続車に迷惑です(笑)
「スイッチ画像」

点灯中は、電球色のインジケータランプが点きます。
ハーネスは、配線図を見ながら自分で敷きました。
(右側の緑色に光るのはエアピュリファイヤーのスイッチ)
「両側点灯!」

ブレーキランプと同じ21Wとは言え、レンズカットが違うので、見た目の明るさはかなり増します。
普段は絶対に必要ありません。
「さらにブレーキランプも!」

もう、後続車への嫌がらせのようにまぶしいです(笑)
これで、煽られたら煽り返すことが可能!?いえいえ(汗)

・・私の実家がある富山は雪が降ります。
吹雪で見通しが全く利かないことも・・・
そんな時に活躍してくれそうです。

以上、ネタ装備のご報告でした。

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