エンジンに車体が付いてきた(後編)



解体屋さんへ、RT50を取りに行きました。
トヨタレンタリースの積車、もう何度目の利用でしょうか(汗)
積み込みはフォークリフトでやってもらいましたが、写真はありません。
そんな余裕なかったから・・(汗)

※画像クリックで拡大します。
「トヨレンの積車」

なんと、走行1万1千キロの新車を貸して貰えました。
以前借りた時は、15万キロ走行で排気ブレーキは故障しとるし、馬力がなくて遅いしでしたが、今回はターボチャージャーも付いてます。
パワフルな走りをしてくれました。
「路上におろす」

「収まりました」

なんという眺めでしょうか(汗)

かくして、RT50は牧場にやってきたのでした。

DK号のエンジンは圧縮が8.5しかなく、RT50からの移植を検討していましたが、
それについて掲示板で助言を頂いたりしました。
「もう少しだけ、今のエンジンを修理する方向で頑張ってみよう」と思いました。


・・あ!この場所に元々あったRT141は・・・
「めでたく第一展示場へ・・」

砂利敷きの空き地から、舗装された駐車場へ移動です。
この後ボデーカバーをかけたら、そのシルエットに
「なんかダブルエックスみたい」とはメンバーの談(笑)


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